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作中の『カミサマ』とは、Articolato Rosatraum Waentbryda Sterwilfin White Mithra Oblige Saccade のプレイヤーのこと。  
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台詞のみ小ネタ。



「イゼル」
「いーぜーる」
「いーぜーる-!何フリーズしてるのー!」
「いぜう!でこぴんすっぞ(`・ω・´)」

「ど、どうするかね。彼女、イゼルが動くまで動かなさそうだが」
「もう置いてかない?リンクパールあるし気付いたら追ってくるわ」
「……やれやれ、甘ったれなやつめ」

アンフェル、心折れたイゼルにつきっきりの巻。



「……食材持ち込むんだったわ」
「君が色々持ち込んだら、君の独断場になってしまうではないか」
「まあ、イゼルのシチューは美味しかったですけど。新鮮だったし」

「御前達は料理はしないのか」
「するんだけど、何時も3人だとアルトちゃんが全部やっちゃうから」
「意外と自己主張するんだねアルトも」
「あ、アルフィノ様。これは適材適所というやつですわ?それにウェントにやらせたら……」

「ワイルドだったのー、そういえば」
「み、皆まで言うな……」


ウェントちゃんは手の凝った料理は苦手。


「まさかドラゴンさんに乗って空を飛ぶ日がくるなんて……」
「アンフェルの懐柔の手際には恐れ入るわ」
「アルトのそのアーリマンの訓練も大変だったろうに」
「一応はそれなりに名も力もある妖異ですから、それよりウェントはグリフォンを捕らえて飼い慣らしたんでしょう?」
「クァールといい、流石狩人だよね……わたしには無理なのー」
「こんなに聞き分けの良い大人のグリフォンなんて普通いないよ。運が良かったのさ」


フライングマウント三種三様。
アーリマンは願望です。


「代理闘士……」
「代理と言うからには、請け負えるのは一人だろう。誰が行く?」
「……代理闘士かあ」

「ならパーティーリーダーとして私が」
「望まないのであれば剣の心得もあるから私が行こう」
「わ、わたし行くよ。わたしだってやるときはやるもの」

「か、被ったのだわ……」
「むう、結局誰が行く……?」
「ど、どうしよ……?」

きみたち。
駝鳥倶楽部はよすんだ。
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